自らの運命と 歎くのは 今生きている私を 見失っているからだ
鍋島俊樹著『どちらを向いても 仏のふところ』 歎異抄二条取意
デザインも内容も大幅に変更し、公開ました。 変更前
2012/11/01 掲載